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「くも膜下出血」のサポート実績
渋谷・障害年金センターで申請代行した、くも膜下出血の実例を紹介します。 |
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■≪申請ポイントを見る→≫ |
| ケース1 |
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介護施設に訪問し、家族と手続きを進めたケース |
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| [障害の状態] |
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右上下肢の運動筋力、著減および消失。
左上下肢の運動筋力、やや減。
終日、下肢補装具を装着、移動は車椅子。
言語は誰が聞いても理解できない。
嚥下障害あり胃ろう造設。 |
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| [申請の対応] |
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くも膜下出血により四肢に重い障害があり、介護施設に入居。移動は車椅子、食事も胃ろうに頼っていた。ご家族の希望で、介護施設に伺い面談。診断書対策、病歴状況申立書対策を講じて慎重に申請した。 |
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| ケース2 |
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ご自宅訪問し、2級を目指して申請したケース |
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| [障害の状態] |
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右上肢、右下肢の運動筋力、半減。
右握力1.0kg。
歩行には補装具、杖を使用。屋外はときどき車椅子。
右手は、ほとんど機能しない状態。 |
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| [申請の対応] |
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くも膜下出血により右半身に麻痺が強く出ていたため、ご自宅での面談を希望された。当事務所の社労士が出向き、診断書対策、病歴状況申立書の聞き取りを行い、完璧な状態で申請した。 |
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| ケース3 |
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全国対応していることから、遠方から依頼され
メールや郵送で手続きを進めたケース |
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| [障害の状態] |
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右半身に麻痺あり。
右上肢、右下肢の筋力は、半減または著減。
歩行には補装具、杖を使用。
長距離の移動は車椅子。
高次脳機能障害あり。 |
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| [申請の対応] |
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当事務所が全国対応していることから問い合わせがあり、手続きを代行された。遡及請求が可能であったため過去と現在の診断書を取り、過去3年分の遡及請求をした。 |
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※実例は、本人様のプライバシー保護の関係から、一部、内容を調整させていただいております。
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