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「多発性硬化症」のサポート実績
渋谷・障害年金センターで申請代行した多発性硬化症の実例を紹介します。 |
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■≪申請ポイントを見る→≫ |
■ケース18
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| [ 結 果 ] |
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障害厚生年金3級・審査請求で3級→1級容認 |
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| [障害の状態] |
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右上下肢の筋力、すべて著減。
左上下肢の筋力、すべてやや減。
歩行は杖があっても30mが限界。
立つ、座る、歩くが非常に困難。 |
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| [ 備 考 ] |
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2審査請求で3級→1級に決定変更!
最初の3級の決定は、障害の程度に比して低い評価でした。審査請求にて1級または2級に該当する程度に障害が重いことを訴え、1級に等級変更されました。 |
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■ケース17
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| [ 結 果 ] |
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障害厚生年金3級・再審査請求で3級→2級容認 |
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| [障害の状態] |
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両下肢の筋力、半減。
杖を常時使用。
立つ、座る、歩くが非常に困難。
10メートル歩行は、著しくよろめいて中断せざるを得ない。 |
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| [ 備 考 ] |
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審査請求・再審査請求で3級→2級に決定変更!
最初の申請では3級の決定でしたが、病状から2級は可能と判断できたため審査請求・再審査請求を行いました。審査請求では棄却となりましたが再審査請求で2級に変更されました。 |
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■ケース16
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| [障害の状態] |
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運動麻痺が強い。
歩行には常時、松葉杖が必要。
右手で、つまむ、握る、食事をすることができない。
就労は軽易なものに限られる。 |
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| [ 備 考 ] |
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「メールプランで手続き」を進めました!
メールと郵送で手続きを進めていくメールプランをご利用になられました。メールで詳細な聞き取りをし、診断書チェックから病歴申立書の作成、年金事務所への請求までを行いました。 |
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■ケース15
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| [障害の状態] |
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両下肢の筋力、やや減〜半減。
下半身に感覚麻痺、運動麻痺あり。
杖を外出時に使用。 |
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| [ 備 考 ] |
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「仕事」をしながら3級に認定された!
企業に勤め事務職に従事されていましが、3級に無事認定されました。遠方からの依頼だったため、手続きはメールと郵送で進めました。 |
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■ケース14
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| [障害の状態] |
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四肢の筋力は、やや減〜著減。
歩行時には杖を常時使用。転倒多数。
通院は車で送迎。 |
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| [ 備 考 ] |
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「厚生年金加入中の初診日」を証明し厚生年金で認定!
初診日のカルテが破棄されており、厚生年金での申請が認められるか微妙でした。2番目、3番目にかかった病院のカルテや客観的資料を集めて初診日を証明、厚生年金での支給が認められました。 |
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■ケース13
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| [障害の状態] |
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左上肢・左下肢の筋力は、著減。
歩行には杖を常時使用。
左上肢はつかむ、にぎるといった動作がほとんどできない。 |
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| [ 備 考 ] |
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多発性硬化症による「左上下障害」で1級に!
宮城県からの依頼。左半身に重度の障害があり、杖をついても歩行がままならない状態でした。1級か2級かきわどいところにありましたが、申請の結果、1級に認定されました。 |
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■ケース12
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| [障害の状態] |
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両下肢の筋力は、半減。
歩行は室内・屋外ともに杖が必要。
杖なしでの10メートル歩行は不可。 |
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| [ 備 考 ] |
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「両下肢障害」で2級を目指して申請!
秋田県からの依頼です。両下肢に重度の障害をお持ちで、杖なしでの歩行は原則不可でした。初診日の証明から診断書のアドバイスまで、メールや郵送でやりとりし手続きを進めました。 |
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■ケース11
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| [障害の状態] |
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四肢の筋力は、やや減または半減。
杖なしの歩行は困難。
両上肢にも機能制限あり。
現状では、就労は困難。 |
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| [ 備 考 ] |
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「メールプラン」にて手続きを進めました!
ご家族だけで手続きを進めるのは困難と判断され、ご依頼いただきました。遠方からのご依頼だったため、メールと郵送でやりとりし、請求までたどりつきました。 |
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■ケース10
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| [障害の状態] |
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両下肢の筋力は、半減。
歩行時には杖を常時使用。転倒多数。
一人での外出は困難。 |
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| [ 備 考 ] |
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「2級が微妙な状況」でしたが、無事2級に認定!
障害の状態が2級にあるかどうか微妙だったため、専門家のサポートを受けて申請したいと当事務所に依頼。ご本人さまと、できる限りのことはやろうと話し、診断書対策、病歴状況申立書対策を完璧にして申請しました。 |
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■ケース9
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| [障害の状態] |
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右上肢の筋力は、やや減。
外出時は杖を使用。
右手は、麻痺による動作制限がある。
座業は可能。 |
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| [ 備 考 ] |
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重労働・力仕事が制限されている状態で3級に!
多発性硬化症による右半身麻痺により3級に認定されました。障害は、比較的、軽度でしたが、無事、障害年金が受給できました。 |
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■ケース8
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| [障害の状態] |
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両上肢・両下肢の筋力は、半減。
歩行が非常に困難なため、常時、杖を使用。
つかむ、にぎるといった動作が、やや不自由。 |
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| [ 備 考 ] |
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「初診日の特定が困難」となり、依頼されました!
これまで10件近い医療機関を受診しており、初診日の特定が非常に難しいケースでした。左手のしびれが出た30歳時を初診日として申請、この初診日が認められ2級に認定されました。 |
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■ケース7
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| [障害の状態] |
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両下肢・左上肢に麻痺が存在。
右上下肢の筋力は、半減〜著減。
左上下肢の筋力は、やや減〜半減。
外出歩行は、短下肢装具、杖が必要。
室内歩行は伝い歩き。 |
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| [ 備 考 ] |
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「看護師の仕事」が困難となり、障害年金を申請!
ぎりぎりまで看護師の仕事をしていましたが、病状から続けるのは困難となり障害年金を申請。初診日が国民年金時代だったため2級を目指して手続きを進めました。 |
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■ケース6
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| [障害の状態] |
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両下肢の運動筋力は、やや減。
知覚鈍麻、運動麻痺が強い。
独力での歩行は不可能(移動には車椅子使用)。
寝返りができない。 |
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| [ 備 考 ] |
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客観的資料で「初診日の証明」をし、1級に認定!
初診日を客観的資料で証明しなければならない難しいケースでしたが医師に意見書を書いてもらうなどして無事、1級に認定されました。 |
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■ケース5
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| [障害の状態] |
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四肢筋力は、やや減〜半減。
両手とも、つかむ、握るが制限される。
歩行には、下肢装具を常時使用。杖は外出時のみ使用。 |
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| [ 備 考 ] |
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四肢障害により、2級を受給しました!
四肢に障害が残存。上肢は事務作業が難しくなり始めた程度の障害があり、下肢は装具と杖が必要な状態でした。 |
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■ケース4
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| [障害の状態] |
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四肢に障害あり。四肢筋力は、やや減。
つまむ、握る、立つ、歩くがやや不自由。
顔を洗う、用便をするなどの動作は問題なし。 |
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| [ 備 考 ] |
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福岡県からの依頼、軽度の四肢障害で3級に!
四肢に軽度の筋力低下と麻痺が生じていました。歩行時に杖をときどき使用する状態で3級に認定されました。 |
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■ケース3
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| [障害の状態] |
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四肢に障害があり、筋力は、やや減。
上肢は軽度障害。
下肢は補助具なしでは歩行不能。 |
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| [ 備 考 ] |
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茨城県からの依頼、四肢障害で2級に認定!
四肢に障害が生じていましたが、とくに両下肢の麻痺が強く、歩行には杖が常時必要な状態でした。 |
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■ケース2
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| [障害の状態] |
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右上下肢に、麻痺と筋力低下を認める。
右手は、つかむ、握るが、やや困難。
歩行には、杖を使用。 |
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| [ 備 考 ] |
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右上肢の障害で3級を受給しました!
上肢は軽度、下肢は中等度の障害があり、歩行については、杖を使用するレベルでした。 |
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■ケース1
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| [障害の状態] |
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右上下肢の筋力は、すべて半減。
右上肢は麻痺が強く、つかむ、握るができない。
右下肢は歩行に杖が常時必要なレベル。 |
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| [ 備 考 ] |
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愛媛県からの依頼、右上下肢に障害が残存し2級に!
右上下肢に強い麻痺があり、つかむ、握る、立つ、歩くが著しく制限されていました。 |
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※多発性硬化症につきましては、 北海道から沖縄まで、
全国からのご依頼に対応できます。
※実例は、本人様のプライバシー保護の関係から、一部、内容を調整させていただいております。
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