|
「脳性麻痺」のサポート実績
渋谷・障害年金センターで申請代行した脳性麻痺の実例を紹介します。 |
|
■≪申請ポイントを見る→≫ |
■ケース7
|
|
|
|
|
|
| [障害の状態] |
|
両下肢の筋力は、著減。
歩行には下肢装具と両松葉杖を使用。
上肢は障害なし。 |
|
| [ 備 考 ] |
|
両下肢の著しい障害として2級に!
生まれながらに歩行困難で、請求時点では、2本の松葉杖がなければ移動が困難な状態でした。 |
|
■ケース6
|
|
|
|
|
|
| [障害の状態] |
|
両下肢の筋力は、著減。
歩行には常時松葉杖が必要。 |
|
| [ 備 考 ] |
|
初診日のカルテ破棄、客観的資料で証明
初診日のカルテが取得できないため、3番目の病院のカルテより初診日を証明しました。 |
|
■ケース5
|
|
|
|
|
|
| [障害の状態] |
|
両下肢の筋力は、半減〜著減。
歩行には左右下肢装具、足底板、杖が常に必要。 |
|
| [ 備 考 ] |
|
「両下肢障害」で1級に受給!
初診日は客観的資料で証明しました。装具と杖がなければ歩行不可だったことが評価され、1級に認定されました。 |
|
■ケース4
|
|
|
|
|
|
| [障害の状態] |
|
両上肢・両下肢の筋力、やや減〜著減。
右握力1.0kg 左握力1.0kg。
歩行は常に杖を使用し介助が必要。
手すりがあっても階段の昇降はできない。 |
|
| [ 備 考 ] |
|
「客観的資料・病歴申立書」で、初診日が認められた!
3歳で受診を中断してから大人になるまで病院にかかっておらず、初診日の証明がとれませんでした。客観的資料を集めるとともに病歴申立書で病気の経過を訴え1級に認定されました。 |
|
■ケース3
|
|
|
|
|
|
| [障害の状態] |
|
両下肢の筋力、著減。
両ロフストランド杖を常時使用。
下肢装具を常時使用。
労働は座位での作業のみ可能。 |
|
| [ 備 考 ] |
|
「手続きが複雑」なため専門家に依頼!
初診日を客観的資料で証明するとともに、診断書、病歴申立書の内容を完璧にして申請しました。 |
|
■ケース2
|
|
|
|
|
|
| [障害の状態] |
|
両上肢・両下肢の筋力、やや減。
四肢の運動麻痺強い。
つまむ、握る、タオルを絞る、立つ、歩く…ができない。
車椅子を常時使用。
日常生活には介助が必要。 |
|
| [ 備 考 ] |
|
自力では「年金事務所に行けない」ことから依頼!
20歳のときに初めて脳性麻痺と診断され、40歳になるまでゆっくりと進行しました。障害年金請求時には車椅子の生活となっており、1級に認定されました。 |
|
■ケース1
|
|
|
|
|
|
| [障害の状態] |
|
両下肢、両上肢の筋力は、やや減〜半減。
つかむ、にぎる、立つ、歩くは、非常に不自由。
外出時は車椅子を使用。室内は伝い歩き。
構音障害あり。 |
|
| [ 備 考 ] |
|
「車椅子の生活」が評価され、1級に認定!
病歴申立書の作成が難しいということからご依頼いただきました。複数回メールで質問させていただき、当事務所で病歴の草案を書き、それをチェックしていただくという形で病歴申立書を完成させました。 |
|
※脳性麻痺につきましては、 北海道から沖縄まで、
全国からのご依頼に対応できます。
※実例は、本人様のプライバシー保護の関係から、一部、内容を調整させていただいております。
|