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■ケース6
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| [障害の状態] |
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悪心、食欲不振、かゆみ、全身倦怠、発熱、黒色便あり。
黄疸、浮腫、肝萎縮、脾腫大、腹水、意識障害あり。
食道静脈瘤により入退院を繰り返している。
血液は、中〜高度異常。
アルコール性肝硬変。 |
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| [ 備 考 ] |
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アルコール性肝硬変により2級に!
アルコールの大量摂取により肝硬変を発症。請求時は、非常に状態が悪く、ほぼ寝たきりの生活を強いられていました。 |
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■ケース5
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| [障害の状態] |
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全身倦怠感、食欲不振、悪心が顕著にみられる。
肝萎縮、脾腫大、浮腫、出血傾向あり。
血液は中〜高度異常。
B型肝炎による肝硬変。 |
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| [ 備 考 ] |
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「B型肝炎の初診日」を客観的資料で証明!
B型肝炎が発覚した20年前の病院ではカルテが破棄されていましたが、当時の検査結果をお持ちで、それをもとに厚生年金加入時の初診日を証明しました。 |
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■ケース4
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| [障害の状態] |
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全身倦怠感、食欲不振、悪心、かゆみあり。
肝萎縮、脾腫大、浮腫あり。
血液は軽〜中度異常。
一般就労は困難。 |
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| [ 備 考 ] |
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愛知県からの依頼、肝硬変により3級に!
肝臓とは関係のない病気で受診したときの検査で肝硬変が指摘され、治療を継続してきました。体調不良が続き就労制限が必要となったことから障害年金の申請に踏み切りました。 |
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■ケース3
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| [障害の状態] |
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食欲不振、かゆみ、発熱、全身倦怠あり。
黄疸、腹壁静脈拡張、浮腫、肝萎縮、腹水、出血傾向あり。
食道静脈瘤出現、労働不可。 |
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| [ 備 考 ] |
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肝硬変による症状悪化がみられ2級に!
複数の症状により医師から自宅療養を指示されており、外出もままならない状態でした。 |
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■ケース2
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| [障害の状態] |
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食欲不振、全身倦怠、発熱あり。
肝萎縮、脾腫大、腹水、顕著にあり。
食道静脈瘤あり。
肝臓癌、発症。
血液異常あり(中等度〜高度)。 |
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| [ 備 考 ] |
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愛知県からの依頼、末期肝硬変で2級に!
B型肝炎から肝硬変に転じ、肝臓癌も発症していました。入退院を繰り返すなど病状が悪く、医師からは末期肝硬変と診断されていました。 |
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■ケース1
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| [障害の状態] |
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食欲不振、全身倦怠、発熱、肝萎縮、脾腫大あり。
脳症、食堂静脈瘤あり。
中〜高度の血液異常あり。
アルコール性肝硬変。 |
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| [ 備 考 ] |
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中〜高度の血液異常が生じ2級に!
アルコール性肝硬変で脳症も発症していました。中〜高度の血液異常がみられ状態が非常に悪いことから、2級に認定されました。 |
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※肝硬変につきましては、 北海道から沖縄まで、
全国からのご依頼に対応できます。
※実例は、本人様のプライバシー保護の関係から、一部、内容を調整させていただいております。
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