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「変形性股関節症」のサポート実績
渋谷・障害年金センターで申請代行した変形性股関節症の実例を紹介します。 |
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■≪申請ポイントを見る→≫ |
■ケース12
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| [障害の状態] |
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両股関節に人工関節を挿入。
両股関節の筋力は、やや減。
杖をときどき使用。 |
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| [ 備 考 ] |
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奈良県からの依頼、客観的資料で初診日を証明!
10年前の初診日を3番目の病院のカルテから証明しました。幼少時に股関節脱臼を経験していましたが、厚生年金で初診日が認められました。 |
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■ケース11
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| [障害の状態] |
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両股関節に人工関節置換術を施行。
歩行には、ときどき杖を使用。
労働は軽作業は可。 |
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| [ 備 考 ] |
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幼少時に股関節脱臼を経験したが、大人での初診日で認定された!
幼少時に股関節脱臼を患ったため先天性と判断されないかと不安になり手続きを依頼されました。病歴申立書、先天性障害用アンケートなどの記述に注意を払いながら進め、厚生年金で認められました。 |
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■ケース10
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| [障害の状態] |
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右股関節に人工関節置換術を施行。
右股関節の筋力、やや減。
歩行に杖は不要。 |
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| [ 備 考 ] |
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50代に発症し、人工関節を置換したケース!
人工関節を置換したのが右足のみで、現在は普通に歩ける状態でした。仕事をされており、一人での手続きが困難とのことでしたので、当事務氏がサポートさせていただくこととなりました。 |
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■ケース9
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| [障害の状態] |
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左股関節に人工関節置換術を施行。
歩行には杖を使用。
座位をつくるのが困難。 |
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| [ 備 考 ] |
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「先天性」を疑われたが、厚生年金で認定!
提出したレントゲン写真から臼蓋形成不全が指摘され先天性を疑われましたが、本人は幼少時に下肢障害で受診経験がなく、体育の授業も問題なくできたため、それを訴え、障害厚生年金3級が認められました。 |
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■ケース8
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| [障害の状態] |
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両股関節に人工関節置換術を施行。
両下肢の運動筋力、やや減、半減、著減。
歩行には常時、杖を使用。
行動時の股関節痛あり。
知覚脱失、運動麻痺の所見あり。 |
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| [ 備 考 ] |
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術後の経過が不良だったため、2級に決定!
人工関節置換術を行ったあと、下肢に激しい痛みが出現。両足の長さの違いも加わって、行動が大きく制限されるようになりました。杖を使っても歩行が困難な状態だったため、2級を目指して申請しました。 |
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■ケース7
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| [障害の状態] |
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両股関節に人工関節置換術を施行。
歩行には、杖をときどき使用。
軽作業は可能。 |
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| [ 備 考 ] |
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病歴申立書の記入に不安があり依頼!
通院歴が多く、記憶もあいまいなことから病歴申立書の作成に不安が生じ依頼されました。遠方のためメールと郵便でのやりとりしました。 |
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■ケース6
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| [障害の状態] |
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右股関節に人工関節置換術を施行。
右股関節の筋力、やや減。
歩行は安定している。 |
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| [ 備 考 ] |
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初診日の証明がとれないことから依頼!
初診時の病院のカルテが破棄されていたという問題を抱えての依頼。2番目の病院のカルテから初診日を証明し、3級に認定されました。 |
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■ケース5
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| [障害の状態] |
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両股関節に人工関節置換術を施行。
両股関節の筋力、やや減。
歩行、立ち上がりは、やや不自由。
軽作業は可能。 |
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| [ 備 考 ] |
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メール、郵送のみで手続きし申請!
遠方からの依頼であったため面談はせず、メールと郵便で手続きを進めました。初診日のカルテが破棄されていましたが、無事、3級に認定されました。 |
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■ケース4
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| [障害の状態] |
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両股関節の筋力、半減。
歩行時は杖を使用。
労働は事務作業のみ可能。
人工関節は入れていない。 |
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| [ 備 考 ] |
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人工関節を入れなくても3級に認定されたケース!
人工関節を入れていませんでしたが、股関節の筋力低下、歩行の状況などから3級の可能性があったため障害年金にチャレンジしました。 |
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■ケース3
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| [障害の状態] |
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両股関節に人工関節置換術を施行。
両股関節の筋力、やや減または半減。
歩行時は杖を、ときどき使用。 |
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| [ 備 考 ] |
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2度の骨切り手術後、進行関節を置換したケース!
複数の医療機関に受診経験があり、病歴申立書は5枚に及びましたが、メールで丁寧に聞き取りをし、完璧な状態で請求することができました。 |
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■ケース2
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| [障害の状態] |
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右股関節に人工関節置換術を施行。
右股関節の筋力、やや減。
歩行には、杖を使用。 |
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| [ 備 考 ] |
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遠方からの依頼であったが、最短で請求した!
遠方からの依頼のためメールと郵便でやりとりしました。人工関節の手術前から手続きを進め、手術後、すぐに診断書を依頼し、最短期間で請求できました。 |
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■ケース1
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| [障害の状態] |
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両股関節の筋力、半減。
歩行には杖を常時使用。
立ち上がり、座位保持、やや不自由。
人工関節は入れていない。 |
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| [ 備 考 ] |
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再審査請求で、3級に容認に!
人工関節なしで3級を目指したケース。本来請求、審査請求と2回の請求で不支給とされましたが、再審査請求で3級容認となりました。 |
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※変形性股関節症につきましては、 北海道から沖縄まで、
全国からのご依頼に対応できます。
※実例は、本人様のプライバシー保護の関係から、一部、内容を調整させていただいております。
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